吉薗文博庶務課長、受領印を押印せず!

9月29日、黒木県北支部所長が、宮崎地裁延岡支部岸田二郎裁判官宛に「質問状」を提出した。質問状を受け取った吉薗庶務課長は、「受領印は押せません。」と言うので、「なぜですか?」と尋ねると、「理由はありません。」と答えるので、他の公的機関はすべて受領印を押して控えをくれる。なぜ裁判所だけができないのですか?正当な理由を示してください。」と言うと、「本庁に確認します。」とのことだった。」

いずれにしろ、岸田二郎裁判官の違法行為の疑いは濃厚である。

14日以内に、岸田二郎裁判官が疑いを客観的に晴らす回答ができなければ、決定的である。

恐らく同様な判官の不正が、全国に相当あるだろう。

宮崎県民オンブズマンは、本件追及を通して、被害に遭っている多くの国民への支援となることを目指している。

裁判官あての質問状はこちらです。

裁判官宛質問状20200929

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