都城市庄内地区 主任児童委員「安藤典男」の不適格な言動行為!! 

都城市庄内地区主任児童委員、「安藤典男」が、宮崎県民オンブズマンの活動に対して、誹謗中傷な言動を繰り返し行っていることが判明したことから、安藤典男の退任を強く求める。ついては、以下の通り、言動記録の一部を紹介する。

庄内中学校で発生した教師の暴力事件に関しても安藤典男は主任児童委員としての職務を怠慢している。安藤典男は、平成30年度から現在に至る2年間で4回しか庄内中学校を訪問していない。庄内中学校では、現在も在学生のうち10数名が不登校となっているが、安藤典男は、このことに対しての委員活動が全く見られない。

児童福祉法第17条、民生委員は、厚生労働大臣から委嘱され、それぞれの地域において、常に住民の立場に立って相談に応じ、必要な援助を行い、社会福祉の増進に努める方々であり、「児童委員」を兼ねています。 児童委員は、地域の子どもたちが元気に安心して暮らせるように、子どもたちを見守り、子育ての不安や妊娠中の心配ごとなどの相談・支援等を行うよう規定されている。

また、委員には公務員としての守秘義務が課せられているが、安藤典男は宮崎県民オンブズマンの活動に対して、誹謗中傷を重ねている。委員としてふさわしくない、不適格な言動行為を許すわけにはいかない!! 安藤典男の退任を強く求める。なお、安藤典男の報酬等についても調査中であり、今後報告して参ります。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です